裁判傍聴 定年 シニア

2009年7月11日 (土)

裁判傍聴

昨日朝、検診で病院に行った帰り、裁判所の近くを通り、ふっと久しぶりに裁判の

傍聴をしてみようかと思い、裁判所に寄った。

10時から10時半、5件の民事裁判が予定されていた。

損害賠償、過払い金返還、建物明渡、不当利得返還、いずれも金にまつわる訴訟。

傍聴者はボクひとりだけだった。

いずれの裁判も何度か審理されている案件のようだった。

原告・被告は出廷せず、双方の代理人の弁護士と裁判官のやりとりで審理は進行。

そのため訴訟の内容についてはもちろん説明されることなく、前回の審理後の進捗の

確認と次回の期日を決めて、5件とも終了。

2件は和解で解決することが決まった。交通事故に関する案件は証拠、主張を

客観的に確認できる陳述書の形で提出するよう裁判官から双方の代理人弁護士に

指示が出された。

このような展開のため、30分で5件の審理は可能であり、比較的軽微な損害賠償

民事訴訟では珍しいことではない。

10時半から1時間予定されていたもうひとつ裁判は原告、被告いずれも出廷せず

延期となった。

突然傍聴した裁判だったため仕方なかったが、傍聴者には興味を引かない裁判で

あった。

それにしても、次回期日を決める際、裁判官が、『8月は裁判所が休廷するため、

次回は9月に』と発言するのを聞き、今も裁判所は8月は原則法廷を休むことを

知った。お盆プラス前後を休廷にするのであればわかるが、8月まるまる休む

という裁判所、裁判官の慣習に世の中とのずれを感じた。

2009年4月28日 (火)

裁判傍聴

昨日朝熱海を出て、知り合いの交通事故の民事裁判を傍聴するため、東京地裁に

行った。

原告は、一昨年の6月、当時17歳の息子さんを亡くされたご両親。

息子さんが運転していたバイクにワゴン車がぶつかり、息子さんは亡くなった。

検察は加害者を不起訴処分とした。

ご両親は民事裁判で事故の真相を明らかにしようと頑張られている。

この事故処理には極めて不自然な点がある。

それは警察が作成した実況見分調書につけられた事故現場の見取図が2枚ある

ことである。1枚目は事故直後、2枚目は事故から3ヶ月後に作成されている。

そのため、事故を担当した警察官を証人として裁判所に召喚し、2枚の見取図が作成

されたいきさつを質そうという方向で審理は進みつつある。

違った見取図が2枚作成されることは極めて異例で、まったく納得できない。

ご両親を応援しながら、事故の真相が明らかにされていく過程を見届けたく、これからも

傍聴を続けていこうと思っている。

ボク以外に3人の人たちが傍聴に来ていた。たまたまそのうちのひとりの方とは面識が

あった。相談したいことがあると言われ、裁判が終わったあとお昼をご一緒した。

彼女は3年半前、お母さんを飲酒・ひき逃げの加害者に殺された。

事故から1ヶ月後加害者は捕まり、2年間刑務所に服役した。

その酷い加害者を相手に、弁護士はついているもののひとりで民事裁判を闘っている。

困っていること、悩んでいることが話の中でいろいろ出てきた。

平穏に暮らしていた人が、何故こんな酷い人間に苦しめられなければならないのか、

その不条理さに激しい怒りを覚えながら話を聞いた2時間だった。

2009年2月25日 (水)

刑事裁判傍聴

去年11月、前橋裁判所に交通事故加害者の刑事裁判の傍聴に行った。

事故の遺族の知り合いの方に支援を頼まれたのがきっかけだった。

横断歩道を歩いていた高校2年生のお嬢さんを暴走車がはねて殺した事故であった。

被告は26歳の車関係の会社に勤めるサラリーマン。

警察の初動捜査が杜撰で、加えて最初に担当した検事が遺族の気持ちに思いを

馳せない検事で、不起訴処分になる可能性すらあった事案だった。

ただ、11月の公判を担当した検事は若くて正義感を持ち合わせた検事で、また

担当の裁判官も遺族の思いを汲んでくれそうな裁判官であった。

最愛の娘さんを突然亡くしたお母さんの意見陳述は涙なしには聞けなかった。

検察官が懲役1年8ヶ月を求刑し結審した。

2週間後に行われた判決公判は他の予定と重なり傍聴できなかった。公判当日の夜

お母さんから『禁固1年6ヶ月の実刑判決が出ました』との報告メールをいただいた。

その後、被告の男は量刑を不服とし控訴した。

昨日、第1回控訴審が東京高裁で行われた。

昨日の公判では、被告の本人尋問が予定されていた。

ところが、常識的には考えられないことであるが、被告本人は出廷しなかった。

被告弁護人は出廷しなかった理由の説明に口ごもり、結局、裁判官も理由を知らされ

ないまま閉廷した。

これまでたくさんの交通事故裁判を傍聴してきたが、こんなことは初めて。

遺族の弁護士も『こんなケースは初めてだ』と話していた。

群馬から遠路かけつけた亡くなったお嬢さんのご両親、それに高校生のお友達、

みんな肩透かしをくい、出廷しなかった理由もわからず、怒り心頭。

控訴したのは被告で、辛く悲しいのは遺族なのに、とやり切れない気持ちでいっぱい。

もちろん出廷しなかったことで、当然裁判官の心証は悪くなったことであろう。

許せないとの憤りを感じながら、法廷をあとにした。

2008年11月10日 (月)

刑事裁判傍聴

家から車で10分くらいのところに横浜地方裁判所横須賀支部がある。

先日裁判所の近くを通ったとき時間があったので、久しぶりに裁判所に寄ってみた。

”本日の開廷予定”が掲示してあり、たまたま5分後の11時から刑事裁判がある

ということで傍聴するにした。

裁判はいつでも誰でも傍聴できる。

交通事故関連の裁判はこれまでにおそらく50回くらい傍聴した。

この日の裁判は11時から12時までの予定で、窃盗事件の初公判だった。

小さな法廷で傍聴席10席くらいと傍聴席のうしろに椅子席があった。

傍聴席の端っこに座ったらすぐに裁判官が入廷し、同時に手錠と腰ひもをかけられた

被告がふたりの刑務官に連れられて入ってきた。

被告は丸坊主で20歳後半と思われる男。

裁判官の人定質問のあと、検察官が起訴状を読み上げた。

横須賀在住の被告はパチンコ屋で他人のスロットマシーンからメダルを盗んだ罪で

窃盗罪に問われているということがわかった。金額にして1万2千円足らず。

ただ、数年前にも窃盗罪で同じ横須賀裁判所で裁かれ、執行猶予付きの懲役刑を

受け、執行猶予が解けたあと1年以内にまた同じ窃盗罪で捕まった。

前の窃盗事件はコンビニでタバコを盗んだ罪とのこと。

検察官は起訴状の中で、再び同様の罪を犯したことを重視し、今回はしっかり処罰

しないとまた再犯の可能性があると述べ、実刑に処すべきであると結んだ。

検察官のあと弁護人が陳述した。

弁護人は再犯ではあるものの被告の改心と立ち直りの可能性を強調し、寛大な処分

求め、法廷に呼んだふたりの証人を紹介した。

ひとりは被告の母親、もうひとりは以前被告が勤めていた工務店の専務。

母親は息子が捕まり勾留された直後、住んでいる北海道から出てきて、面会できる

日は必ず留置所に面会に行き、犯した罪に向きあい反省と改心をするよう、息子に

強く諭していること、また今後親として息子を責任を持ってみていくことを陳述した。

工務店の専務は、たとえ実刑処分が出て刑に服したとしても出所後は再度雇い入れ

責任を持って面倒をみていくと述べた。

そのあと、検察官が論告求刑で1年の懲役刑を求めた。

弁護人はあらためて寛大な処分を求めた。

最後に裁判官が時間をかけて被告を諭したあと結審し、判決日を決め審理は終了

した。たまたま傍聴した裁判であったが、いろんなことを感じた。

先ず感じたのは、大変な時間と税金を使い重罪を犯したわけでないひとりの被告を

立ち直らせるため、何故ここまでやらなければならないかということ。

被告は既に51日間留置されており、実刑が決まればその何倍かの長い時間服役

することになる。逮捕後何度か公判が行われ、裁判官・検察官の時間と税金を使う

ことに対し、大いに不合理さを感じた。

社会には同じ税金を使いもっともっと救われなければならない、真面目に生きている

人たちがたくさんいるというのに。

窃盗した金額の多寡だけで言えば軽微な事件の被告に対し1年の実刑が求刑された

ことに対し、何度も傍聴した悪質な交通事故加害者の裁判で納得がゆかない判決が

出されたことを考えると、処罰を決める尺度は一体どうなっているのかと考えざるを

得ない。

来年5月からいよいよ裁判員制度がスタートする。それに伴い、一般の人には縁の

なかった刑事裁判がぐっと身近なものになってくる。

先日の新聞に出ていた。

神奈川県内で裁判員裁判が行われるのは、横浜地裁と小田原支部の2ヶ所だけ。

横浜地裁管内では、抽選により約390人に1人が裁判員候補に選ばれるとのこと。

選ばれて一生に一度、ぜひ裁判員やってみたい。

2006年6月22日 (木)

刑事裁判判決

6月6日のブログ、『刑事裁判傍聴』で書いた裁判の判決を聞くために、3回目の公判を

傍聴した。

前回の公判で、検察官は、加害者である被告の女に対して、4年を求刑した。

昨日の判決で、裁判官は3年6ヶ月の懲役を言い渡した。

刑事裁判の手続きは、先ず検察官が自らの考え方に基づき求刑し、裁判官が最終的に

量刑を決め、判決で刑を言い渡す。

量刑は求刑の7~8掛けで決まる、と一般的に言われている。

ということからすれば、今回裁判官は、まあ納得のゆく判決を出したと言える。

冒頭、裁判官が判決の主文を読み上げた。

 『被告は多量の酒を飲んだあと、仮眠後、足がふらつく状態で運転し、事故現場に

  差しかかった時には仮睡の状態にあり、制限速度を超え、反対車線にはみ出し、

  対抗してきた被害者の車両に衝突させ、被害者を死に至らしめた。酒が残っていた

  ことを認識した上で運転し、引き起こした重大事故であることから、被告は、厳罰に

  処されることから免れられない』

  『加えて、被告は事故後、一度も被害者の妻に弔意を示し、謝罪をすることなく

  今日に至っている。 結婚1ヵ月後に無念の死を遂げた被害者、遺された妻の

  心境たるや察するに余りある』

被告の女は今日もふてぶてしい態度で、結局、法廷では被害者の奥さんに対し、会釈

ひとつすることはなかった。

やり切れない思いで裁判所をあとにした。

2006年6月 6日 (火)

刑事裁判傍聴

2年前我が家の近所で交通事故があり、亡くなった男性の刑事裁判を傍聴したことを

5月12日のブログで書いた。

亡くなった男性は、結婚し1ヵ月の新婚ホヤホヤであった。その男性の奥さんと

事故後知り合った。

事故の加害者は35歳の女。 

酔っ払い・居眠り・対向車線はみ出し・スピード違反、なんと4悪を重ねた事故であった。

母親がやっているスナックで働いて、客とさんざん酒を飲み、仮眠後、家で待っている

ふたりの子供の面倒をみるため、翌朝、酔い気と眠気をおして車を運転し、結果起こした

事故であった。

今日はこの加害者の被告人の第3回目の公判であった。

裁判は、被害者の奥さんの意見陳述からはじまった。

奥さんは用意した陳述書を裁判官の前で読み始めたが、悲しみのあまり言葉につまって

しまう場面が何度もあった。

どれほどご主人を愛していたか、幸せな家庭を築いていくことをふたりでどれほど夢見て

いたか、ご主人のことが片時も脳裏から離れることなく、季節の変わり目すら気付くことが

なかったこと、何度も死のうと思ったこと等々が、切々と涙声で語られ、傍聴者の涙を

誘った。

被告人に対しては、激しい怒りと憎しみが語られた。

『事故から2年たったが、裁判所以外で被告人の顔を見たことはなく、また弔意を述べた

ことも謝罪したこともまったくなく、裁判所で会っても会釈ひとつしない。人と社会を

なめ切っている。再犯をさせないためにも、厳罰に処し、1日でも長く刑務所に入れて

欲しい』

被告人である加害者の女は、奥さんの後に座って聞いていた。

奥さんの意見陳述のあと、検察官が論告求刑を行った。

検察官からは、被告人の酷さ、被害者に対する心配りがまったくないこと、被害者が

結婚直後の夫を殺されたにもかかわらず被告人は再婚したこと、懲りることなく

相変わらず車の運転をしていること等が語られ、過失により起こした事故ではなく、

故意犯であると言わざるを得ないと、検察官は結び、懲役4年を求刑した。

最後に、被告人の弁護人(国選弁護士)が、被告人の犯した罪は認めたものの、

被告人にはふたりの幼子がいることを考慮に入れて処分を決めるよう、裁判官に

情状酌量を求めた。

判決は、6月21日に言い渡されることになった。

この女のように身勝手で、他人のことにはまったく思いをいたすことのない、その場

凌ぎのいい加減でだらしない生き方をしている人間は、最近は決して少なくないのでは

なかろうかと、傍聴しながら思った。

2006年5月12日 (金)

裁判傍聴

昨日、近くに住む知り合いの交通事故の刑事裁判の傍聴に行った。

2年前、我が家の近所で交通事故があり、男性が亡くなった。

亡くなった男性は、結婚し1ヵ月後の新婚ホヤホヤであった。

その方の奥さんと事故後知り合った。

事故後、奥さんが事故現場に事故の目撃者探しの張り紙を張り、欠かさずお花を

手向けていることを、犬の散歩の途中知った。

事故の目撃者ではなかったが、張り紙に書かれた連絡先に電話し、カミサンと一緒に

奥さんに会った。

事故の模様、ならびに加害者がとんでもない人間であることを奥さんから聞いた。

加害者は35歳の女で、母親がやっているスナックから早朝自宅に帰っているとき

起こした事故だった。

酔っ払い・居眠り・対向車線はみ出し・スピード違反、なんと4悪が原因の事故であった。

昨日はこの加害者の初公判だった。

加害者は見るからにだらしなさそうな女であった。

最初に検察官から冒頭陳述があり、加害者本人について、事故態様について、被害者の

奥さんの心境について語られた。

事故を起こす前、夜中にスナックの客とさんざん酒を飲み、仮眠後、家で待っている

ふたりの子供の面倒をみるため、酔い気と眠気を押して車を運転し、帰宅途中

起こした事故だった。

検察官の陳述では、仮睡状態で80キロのスピードで対抗車線に飛び出し、被害者の

車に衝突。被害者はほぼ即死状態だったとのこと。

事故現場にいた人の話では、事故直後、加害者の女は酒がプンプン匂っていたそうだ。

加害者はふたりの子をかかえ離婚し、生活費を稼ぐため母親のスナックで働いていた

とのこと。

検察官から被害者の奥さんの書いた上申書が紹介された。

『事故後、加害者は1度も謝罪に来ないこと。いかにご主人を愛し、幸せであったか。

その幸せが、酔っ払いの居眠り運転の加害者により、一瞬で終わってしまったこと。

加害者に対し厳しい処罰を強く望むこと』などが読み上げられた。

検察官の冒頭陳述に対し、加害者および加害者の弁護人からは、まったく反論は

なかった。

そのあと、スナックを営む加害者の母親の証人尋問が行われた。

検察官から、『娘が車で帰ることがわかっていて、何故お客と一緒に酒を飲むことを

許したのか』、『娘は車の運転を3月から始めたそうだが、親としてどう考えるのか』、

『娘は3月に再婚し、入籍したそうだが、新婚早々の被害者を死亡させている娘の再婚を

何故認めたのか』と厳しく追求された。母親はのらりくらりと返答していた。

本来、母親の尋問のあと、加害者本人への尋問も予定されていたが、時間がずれ込んだ

ため、加害者本人への尋問は次回に持ち越された。

傍聴していて、この親にしてこの子ありと終始思った。

親子そろって、いい加減でだらしない生き方をしてきたため、このような取り返しが

つかないことを、子が起こしてしまったのだと痛切に感じた。

似たような家庭は、きっと最近そんなに珍しくないのであろう。

3年前の刑法改正で、特に悪質な運転が引き起こした事故は、業務上過失致死罪

ではなく、危険運転致死罪で裁かれることが決まった。

今回の事故は、酔っ払い・居眠り・対向車線はみ出し・スピード違反の4悪を重ねた結果

引き起こした事故である。

危険運転致死罪で裁かれてしかるべき事故だと考えるが、検察の処罰は業務上過失

致死罪である。納得できない。

次々回、被害者の奥さんの意見陳述が予定されている。

事故原因については、まったく争う余地がないため、おそらく次々回で結審し、その次の

には判決が言い渡されることであろう。

被害者の奥さんが納得できる、犯した罪に十分に見合った厳しい処分がなされることを

しっかり見届けたい。

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