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2020年4月20日 (月)

どれも思い出いっぱい ③

最後にもうひとつ、ボクのベッド脇に張ってあるものの紹介。

今回は前回の②で紹介した左側のものについて。

Bed-pic_20200420181301

左上は18年12月9日の沖縄タイムスに掲載された姉孫の中学校総合文化祭記事。

姉孫、右から4人目。

その右は2006年にカミサンと行ったオランダ ハーグのマウリッツハイス美術館で買った

1600年代のハーグの町を描いた絵葉書。

美術館に行ったことはブログにも書いた。

下左は2013年7月、イギリス スコットランドを旅したときに泊まった

ベッド&ブレックファーストの近くのホームセンターで見つけ、気に入り買った。

「定年、車輪はいぜん回っているがハムスターはスローダウン」

下右の手書きは5年前ボクの誕生日にカミサン、娘、孫たち4人が書いてくれた寄書き。

真ん中にボクの顔。

妹孫「じいじへ。いつもいろいろしてくれたり、つれていってくれて、ありがとう」

姉孫「じいじ 大好き!いつもありがとう!元気でいてね」

小さな紙がついていた。

小学校中学年のころ書いたものかな。

それには、

 「じいじがかってくれるもの かぎがついているちょ金ばこ 色は黒や青やむらさき色

  じいじ、ぜったいかってね!!」

 「じいじは50だいにみえるよ←これはよけいだね」 

娘「いつまでも若々しく、元気じーじでいてね!甘いもの食べすぎに注意。ほどほどに」

カミサン「いつも買物ありがとう」

最後に一番下の赤い紙。

これは時々行くマックの壁にかかっていた。

たぶん米軍基地のアメリカ人が書いたもの。

気にいって写した。何度も暗記しようと思い覚えたが、覚えても忘れるの繰り返し。

Meal is a family favourite.When we all gather around a table and take turns 

sharing our stories from the day.

食事は家族の楽しみ。みんなでテーブルを囲み、順番に今日のそれぞれの出来事をシェア。

With just a drop of imagination.The world can transform into a magical place and

anything is possible.

ほんのわずかの想像で、この世界は不思議な場所に変わり、何でもできる。

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