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2019年12月

2019年12月31日 (火)

熱海で年越し ④

大晦日、2019年もあと1時間で終わり。

紅白歌合戦をやってるが、最近は興味がない。

今日は3時過ぎに出て、定番の散策コースを歩いた。

先ず我が家の裏の山の階段を上まで登った。

うちのマンションは写真の真ん中の薄茶色の建物。

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坂を下って、熱海梅園まで歩いた。

夕方梅園は自由に入れる。

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数知れない回数来ている梅園だが、いくぶん変わってきている。

以前はなかった梅の種類の表示が樹々に示されようになっていた。

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帰り道、我が家の氏神さまの来宮神社にお参りし、1年間大過なく

過ごせたことに対しお礼を述べた。

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いま23時過ぎ。

明日朝6時の熱海の予報はいくぶん雲は出るようだが晴れのよう。

久しぶりに家から歩いて15分くらいの海岸まで降りて初日の出を見てこよう。

紅白も除夜の鐘も聞くことなく、風呂に入り、ケータイの目覚ましをセットして

5時40分に起きよう。

それでは皆さま、良いお年をお迎えください。

熱海で年越し ③

いよいよ年が押し詰まり、大晦日も午後。

夫婦ふたりとはいえ、新年を迎える準備をしないということで昨日は買い物メモを持って、

歩いて5分、ひとりで坂の下のマックスバリューへ買出しに行った。

ここは、買い物は便利。最寄り駅までも5分。

米やお餅を買ったので、配達を頼んだ。

いま、傍でカミさんがお正月料理の準備中。

昨夜はふたりでビデオを観た。

1本500円で買ってきていたビデオがいろいろあるが、ビデオデッキが壊れ、ファミコンに

つないで観るため、つなぎ方を忘れ、ひとりで来たときは観ることができなかった。

観ないまま置かれていたビデオの中から、カミさんが「これにしよう」と選び出したのは

オードリー・ヘップバーンの「麗しのサブリナ」

オードリーの魅力いっぱいの素敵な恋のお話。

今回ファミコンへのつなぎ方をあらためてカミさんに教わり、メモした。

他にここにあるビデオは「第三の男」「マイ・フェア・レディ」「カサブランカ」「禁じられた遊び」

「シャレード」いずれも500円で買ってきたもの。

歩いて10分降りたところにあるビデオショップで借りてきて観ることもできる。

これからはひとりで来たときはビデオ鑑賞しよう。

プレイステーションを使えば楽しめるゲームもいろいろ出てきた。

カミさんが一時期さんざんやっていた「ファイナイファンタジー」

ふたりでよくやった「ぷよぷよ」

「ファイナルファンタジー」にはカミさんは信じられないくらい長い時間をかけ、遂に最後

「ラスボスを倒したぁ!」と喜んでいたことを思い出す。

そのほか存在を忘れていた「太鼓の達人」ふたつ、「信長の野望」「戦国無双」も出てきた。

プレステが復活したので、また色々楽しめる。

今夜は「シャレード」を観ようと話している。

カミさんは「シャレード」の最後は覚えていると言っていた。

さあ、ロビーで新聞読んで、裏の山に登って、梅園の方向に降りて梅園に行って、そのあと

我が家の氏神様の来宮神社に参拝してこよう。

皆さま、どうぞ良いお年をお迎えください。

2019年12月30日 (月)

熱海で年越し ②

年末年始、マンションのロビーには、フロントの女性が毎年お花を活けてくれるのが

慣例となっている。

今年もお礼を言い、しばらく立ち話。

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部屋の中を少々紹介。

姉孫が5歳のころだったろうか、横須賀の我が家の近くの公園で遊んだことを描いた絵。

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息子の写真

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思い出深いスプーン数々。

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集めはじめたきっかけは、出張で行った折、シドニーの仲間の家に招かれたとき

見かけたのがこのスプーンケース。もう30年以上前のこと。

旅先で集めたスプーンがいっぱいぶらさがっていた。

同じことをやりたくなり、どこで買えるか聞き、早速買って持って帰ってきた。

以来、出張で行った先やカミさんと旅行した折に集めたものでケースはいっぱいになり

今はとってもいい思い出になっている。

ベランダの前の植え込みにはサザンカがきれいに咲いている。

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24年前、我が家が買ったこの部屋は85戸の中で一番安い1階の部屋。

85㎡、リビング・ダイニングとベッドルームの2部屋。

階段を降りると風呂とプール、トレーニングルームがある。

来たら毎回、12.5mのプールを8往復200m泳ぐが、今回は寒くて泳ぐ気にならない。

風呂に行く手前の裏の眺め。

この低い山も来るたびに登る。

上まで登り、左方向に歩いていくと熱海の街中に降りて行ける格好の散歩道。

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年明け8日まで、持ってきたiPadでふたりでゲームでもしながらのんびり年末年始を過ごそう。

2019年12月29日 (日)

熱海で年越し ①

昨日夕方、熱海に来た。

熱海のマンションで年越しするのは2年ぶり。

カミさんが熱海に来るのはこの時以来だから、2年間一度も来ていなかったことになる。

昨日出る前おとなりの郵便受けに「1月8日まで家を空けますのでよろしくお願いします。

何かありましたらケータイへご連絡ください」と書いたメモをケータイ番号と一緒においてきた。

考えてみると5日くらい前2軒どなりのSさんから「10日間ニューヨークの娘のところに行くので

よろしく」との電話をもらい「わかりました。お気を付けて」と返事したのに。

そのとき年末年始、熱海に行く予定と伝えず、申し訳ないことをした。

このマンションを買ったいきさつは以前ブログに書いた。

95年7月息子を交通事故で失くし、あまりに突然のことで女房は茫然自失。

何とかしないと考えた末、このマンションを購入すれば、少しでも気を紛らわせることが

出来るのではとの結論にたどりつき、手に入れた場所。

初めてここにきて即座に購入を決めたのは95年12月、クリスマスが近い時期だった。

このマンションを知ったきっかけは、息子がなくなるちょっと前、大学を卒業し就職を機に

本人の希望で購読をはじめた日経新聞の広告だった。

息子が「うちもこういうの買おうよ」

即座に「買わない、買わない」と返事したものの、新聞は保管しておいた。

息子がいなくなったあと、このことを思い出し、95年12月暮、夫婦で初めて

熱海に来て、部屋を内覧したあと「あの子の思い出の場所にしよう」とその場で

購入を決めた。

それから24年、購入当初女房のことを思い、毎週金曜日会社がひけたあと夜遅く

ふたりで車を走らせ、金・土曜日泊まり、日曜日の夜横須賀に帰る日が続いた。

バブル期リゾート仕立てで作った85戸の8階建てのこのマンションには、大きな風呂以外、

12.5mの短いプール、いろいろトレーニング器具が揃ったトレーニングルームがある。

定年退職してからマンションの理事を3年、請われて1年理事長もやった。

そんな経緯から縁のできた熱海、その間にマンション以外の知り合いもいろいろできた。

旅館のオーナー、市会議員、それに今も市長をやっている斎藤栄さんほか。

斎藤さんは我が家のベランダでバーベキューをやったときにも来ていただいた。

いろいろ縁のある熱海ではあるが、カミさんは2年ぶり、ボクも今年5回目という状態。

ひとりで食事を作るのが億劫で「よし、行こう」と決心しないと来ない。

そんな中、今回2年ぶりに夫婦で熱海で年越し。

車がなくても電車やバスに乗れば色々あちこち行ける。

箱根、伊豆半島、夫婦が大好きな三島・・

10日間いるあいだ、久しぶりにあちこち行ってみよう。

2019年12月27日 (金)

横須賀市議会議長に申立て書提出

一昨日のこと。

横須賀市議会事務局長に面談し、市議会議長に申立て書を提出してきた。

取り上げたのは「特別職の期末手当増額議決に対する申し入れ」

当件、所属する横須賀市民オンブズマンで取上げ、市議会議長に見解を求めた。

午後「市議会議長への申入れ」のタイトルでオンブズマンのブログにもアップした。

申立て書を提出したあと市役所内にある記者クラブに寄り記事掲載を要請し、提出した書面を置いてきた。

今日午後、図書館に行って昨日の新聞を見てみたが、神奈川新聞含め各紙記事にはしてくれなかった。

年末なので仕方ないのかと納得。

あとは市議会議長からの回答待ち。

2019年12月25日 (水)

Hickey family からのXmas present 

今朝、新聞を取りに行くため玄関のドアを開けたら何か置いてあり、開けてみると

となりのHickey FamilyからTak-san,Hisako-sanと書かれたXmasの贈り物が置いてあった。

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びっくり!

開けてみると、クリスマスカードとクッキーの箱。

我が家からもと思い、プレゼントを買いに。

クリスマスカード、ビヤードパパのシュークリーム、奥さんのトラムへのレターペーパーパッド。

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先ほど、Xmas飾りのついた隣にピンポン。

Hickey

不在、夕方また行こう。

今年のクリスマスはクリスマスキャロルのコンサートを聴きに行ったり、

思いがけず隣人からプレゼントが届いたりと、うれしいクリスマス。

2019年12月22日 (日)

運転免許証の返納

最近、高齢者が運転して起こした事故の問題が取り上げられことが多くなった。

ボクは来年で77歳。

来年、最後の免許の更新をして2年間乗って、80歳で免許証を返納すると決めている。

返納したあと、買い物ほか近くの移動は専ら自転車で。

定年退職後ずっと聴いているNHKラジオの実践ビジネス英語講座で

「高齢者に優しい環境」とのタイトルで、高齢者に優しい地域社会を構築するとの

テーマで話が進められた。

その中で高齢者の運転免許証の返納が取り上げられた。

車社会のアメリカでは「車のキーを手放す」ということは、生活の「足」を

失うだけでなく、自立心の喪失というシンボリックな意味合いが日本以上にあると

言われているとのこと。

アメリカで数年前に行われた調査によれば、親と話し合うのが難しいと考えているテーマに

「運転をやめることの必要性」を挙げた人が36%いて、「葬儀の計画」の29%

「家の売却」の18%よりも多く、1位になったそう。

家族が一番心配するのは、高齢者が車を運転することによって引き起こす事故。

アメリカでは65歳以上のドライバーが急速に増加していて、現在は4,300万人超。

これは全ドライバーの約20%。1999年に比べると50%増。

AARP(全米退職者協会)のサイトには「Are you a smart driver?」というページがあり

そこには10のクイズが載っているそうだ。

高齢者の運転問題はいずれの国も同じなんだと思いながら講座を聴いた。

2019年12月12日 (木)

NHKラジオ英語講座

定年後、NHKラジオの「実践ビジネス英語」という講座を聴いていることは何度もブログに書いた。

聴き始めたのは12年4月だから、もう7年半を超える。

週3回、水・木・金の15分間、昼と夜2回、それに3回分まとめて土曜日45分間同じ内容が

繰り返し放送される。

そのため、その気になれば同じ放送を3回聴ける。

聴きはじめたきっかけは、12年前、知り合いの女性から高1の男の子の英語をみて欲しい、

毎回夕食だすからと言われたが、面倒なので断り、彼女に「NHKラジオで英語講座をやってる

ようなので、テキストを見に行こう」と誘ったのがきっかけ。

彼女は息子にテキストを買うとともに、ボクもはじめようと思い買ったのが「実践ビジネス英語」

息子はしばらく聴いていたようだが聴くのを止め、時間があるボクは7年以上続けている。

聴いたテキストには覚えたい単語や表現にアンダーラインを引いて、全テキストとってある。

一時期、アンダーラインを引いた個所をノートにまとめる作業をやっていたが中座し再開しようと

思いながらも手付かず。

近いうちに作業を再開し、すべて終わったら、ずっとカミさんから「処分してよ」と言われている

ことに決着がつく。

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これだけ長い間英語を聴いていると、英語が一層好きになるとともに、耳も慣れ、たくさんの

言葉や表現を覚えられた。

また、最近は週の初めに予習する習慣がついた。

ただ、この数年で2度受けた英検準1級では1次試験で2度落ちた。

問題が多く既定の時間内で解くことが難しく、年齢を感じ、3度目の挑戦は諦めた。

映画を観に行っても出来るだけ下に出る字幕を見ないでと思うが、もちろんセリフだけでは

理解できなく字幕に頼る。

講座では1ヵ月に2つのテーマが取り上げられる。

そのほとんだが興味ある話題なので、これからもブログで取り上げてゆきたい。

英語講座を聴き勉強することは脳のトレーニングになっている。

いつまで続くかわからないが、しばらくは続けようと思っている。

2019年12月10日 (火)

娘の帰省

沖縄から2泊3日で娘が帰省。

孫たちは学校だし、自分たちだけで何でもできるようになったので、気にすることなく

家を空けられる。

一昨日の日曜日昼過ぎに着いて、地下鉄神保町の駅を出たところで待ち合わせ。

会ったあとそのまま駅から歩いて10分、毎年親子で確定申告をお願いしている

懇意な税理士のFさんの事務所にお邪魔し諸々相談、そのあとふたりでお茶して横須賀へ。

沖縄に住んで10年。

帰りの電車の中で娘が近況をいろいろ話してくれた。

たくさんの知り合いや仲間ができ、その人たちとの交流を中心に。

沖縄生まれの人たち、内地から移住した人たち、子供たちの学校の友だちの親御さんたち、

話は尽きない。

すっかり沖縄の人になっていることを心地良い思いで聞いた。

来年3月に上の孫が東京の高校を受験し入学することになれば、沖縄の家を人に貸して

東京に移り住むことも話題になった。

東京に帰ってくれば、家族全員で蒲田に住むことになるとのこと。

そうなれば横須賀の我が家の最寄り駅の京浜急行線の駅とは一本で行き来ができるようになり、

10年ぶりに孫たち家族が近くに住むことになり、とてもうれしい。

昨夜、娘が見せてくれて初めて見た、友だちの家にできたコーヒーの花の実。

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コーヒーは花が散ると緑色の小さな実がなり、その実はだんだん大きくなり、黄色から赤へと

色を変え、完熟すると紅色になるそう。

あのコーヒーがと思いながら、へーと話を聞いた。

昨日午後は先日リフォームした息子の部屋のカーテンを買いに行くのに付き合ってくれた。

今回は短い滞在であったためため、いつも定番の掃除はやってくれる時間がなく、友だちにも

会うこともなかったが、3人で食事に行き、おしゃべりもいっぱいした。

「また3月に来るからね」と言い、今朝沖縄に帰って行った。

2019年12月 6日 (金)

息子の部屋のリフォーム

横須賀のこの家に住んで41年。

裏が海で波風をもろに受けることが珍しくないのに大きな改修もなく、

長い間住み続けられていることは大変ラッキー。

そんな中、先月かつて息子が使っていた部屋のリフォームをした。

カーペットからフローリングに替え、壁紙と天井を張り替えてもらい、

部屋の雰囲気が一新した。

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この部屋は息子がいた頃は仲間のたまり場だった。

いろんなことを思い出す。

会社から帰ってきて部屋を覗くと息子はいなく仲間が「今日は帰ってこないと思うよ」

と言いながら、ファミコンをしていたことがあったり、息子がいないとき遊びに来ていた

仲間が2階の台所でご飯を炊いて食べていたこともあった。

リニューアルするにあたり部屋の押入れを片付けていたら、こんなものが出てきた。

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息子が交通事故で亡くなった年、事故から3ヵ月経った10月、横須賀市長から

いただいた感謝状。

交通事故遺児奨学基金があることを知り、夫婦で「交通事故で生計の柱を失くされた

ご家族は日々大変な思いで生活されていることだろう。できる支援をしよう」と話し

息子の遺志との思いで30万円寄付させていただいたことを思い出す。

今は息子のこの部屋はほとんど使っていない。

息子がいなくなったあと、カミさんはこの部屋にはまったく入らない。

ボクは英検の受験勉強は息子の机でやりたいと思いやった。

来年4月には沖縄の娘家族が姉孫の高校入学に伴い東京に移ってくることになるだろう。

孫たちに「気分を替えて勉強したくなったときは、リフォームした豪くんの部屋で

やったらいいよ」とメールを送った。

2019年12月 2日 (月)

犯罪被害者団体ネットワーク

土曜日~日曜日1泊で浅草セントラルホテルで開催された通称ハートバンドと呼ぶ団体

犯罪被害者団体ネットワーク主催の催しに参加した。

この催しは、北海道から沖縄まで犯罪被害者を中心に構成される全国の自助グループが

毎年この時期国が定める犯罪被害者週間に合わせて、ハートバンドが主宰し、全国17の

犯罪被害者団体が一堂に会する場となっている。

ボクもハートバンドのメンバーの一員として、毎年催しの準備、運営に関わってきたが

3年前に勝手を言い、運営メンバーから外してもらい、一参加者として今年も参加した。

当日は全国の犯罪被害者団体から約70名が参加。

参加者の皆さんの「久しぶり!」「元気!」という1年ぶりの再会を喜ぶ声が会場の

あちこちで聞かれた。

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プログラムは

 ・犯罪被害者おふたりの発表

  殺人事件と交通事故犯罪、どちらも重いお話だった。

 ・17団体の団体紹介、活動報告

 ・グループ討議と各グループによる全体発表 

終了後の懇親会で一層交流を深めた。

クジを引いて決まったテーブルの両どなりは旧知の仲の宮崎から

参加されたGさんご夫妻と千葉のHさん。

会食中ずっと話は盛り上がりぱなし。

翌日は3つの分科会に分かれ、テーマ毎に議論し、討議した結果を発表。

12時、すべてのプログラムが終了、全員で写真撮影し散会。

参加者の皆さま名残惜しく来年の再会を期して、全国各地、帰宅の途についた。

そのあとボクは午後、仲間3人と古くからの知り合いの読売新聞の記者Nさんの5人で

ハートバンドに参加していた千葉の井上さん招待の催しに参加。

当時大きなニュースとして報じられた事件であったため、ご記憶されている方もいること

だろうが、20年前井上さんのお宅では東名高速道路で運転中のご家族が乗っておられた車に

大型トラックが衝突し、幼いお嬢さんおふたりが犠牲となられた。

ご案内をいただき以前にも参加させていただいたことがあるが、今年はハートバンドの

終了したあとに合わせ、ご自宅のある千葉でしのぶ会が開催された。

お昼をご一緒した4人の皆さんとともにしのぶ会に参加させていただいた。

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かなこちゃん、ちかこちゃんを偲ぶ会では恒例となった、メッセージを書いた

風船を会食した店の近くの大きな広場で参加者全員で空に向かって上げた。

 

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この催しはNHKの取材が入り、昨日夜7時のニュースで取り上げられた。

カミさんに頼んでいた録画を帰宅後観た。

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