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2017年2月

2017年2月25日 (土)

のりフェスタ

毎年この時期にある「のりフェスタ」に今朝行ってきた。

会場は我が家から歩いて30分足らずの走水漁港。

我が家は夫婦で一緒に散歩することはめったにない。

今朝はふたりとも行きたい場所だったので、一緒に出かけた。

11時すぎ、我が家の裏の海岸遊歩道をスタート。

東京湾で唯一の島、猿島。その左は米海軍横須賀基地。

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遊歩道、歩いている人はほとんどいなかった。

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遠方に、一昨年建った横須賀初のタワーマンション2棟。

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途中、レアなポケモンが出ることで知られている場所、温泉湯楽の里の前を通った。

カミサンが最近ヒットしているサラリーマン川柳、「待ち合わせ、ポケモン探すなオレ探せ」と

言いながら、道中ずっとポケモン探しをやっていた。

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しばらく行くと、海にかわいい鳥が群がっていた。

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「カモじゃないな、なんだろう。カイツブリかな」とカミサン。 

すぐスマホのシリ(Siri)で「カイツブリ」と音声で入れて、写真を出して、やっぱり「カイツブリ

だった」と言い、「いいねぇ、のどかで」と。

孫たちもわからないときは、すぐSiriに呼びかけ、Siriに助けてもらっている。

音声認識技術の進歩には驚愕する。 

すぐ近くに岩場があり、この岩場には思い出がある。

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この岩場の一番左の奥辺りで、毎年夏、シュノーケルで1mちょっと潜ってアサリを獲っていた。

行くたびに大きなアサリがたくさんとれた。

その左手前には息子とタコを獲りに行ったことがある。

モリを買ってきて、アサリの殻のあるところはタコが食べたアサリのあとなので、そこを突けば

タコが獲れると教わり、ふたりでやったがぜんぜん獲れなかった。

しばらく歩いていると、白梅が咲いていた。

この左方向には桜がたくさん植えてあり、あと1ヶ月もすれば桜が楽しめる。

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30分くらいで、走水海水浴場へ。ここがのりフェスタ会場。

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フェスタは10時スタート。一段落したようでお客は多くなかった。

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ワカメやノリがいっぱいのったうどん、350円だったが、おいしかった。

買ったものは、裏の海でとれた、茎わかめ、ワカメ、さざえなど。

しばらく楽しめる。

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食事のあと、30年以上前、この近くでディンギーというひとり乗りの小さなヨットを週末

習いにきていたことを思い出し、どこだったかと近くの海岸を歩いた。

様子がすっかり変わっていたが、たしかこのあたりだったのではと思い、パチリ。

その後、ディンギーとは無縁になったが、もしあのまま続けていたら、趣味のひとつに

なっていたはず

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帰り道、歩いて15分くらいのところにあるお寺に寄って、墓参りしてきた。

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墓参りのあと、我が家の近くの住宅街を通って帰ってきた。

この道は、かつては赤い道と呼んでいたが、40年経った今は色があせてきていて

もう赤い道とは言えなくなった。

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帰って歩いた歩数をスマホでみると、1万3千歩、7.7km

風がなく暖かで、心地よい陽気の中3時間、気持ち良い歩きができた。

2017年2月22日 (水)

米海軍横須賀基地内ブリッジプログラム

横須賀市の広報紙で基地内にある「メリーランド大学アジア校」の説明会の開催を知り、

先週金曜日参加した。

参加者40名くらい、ほとんどが20~30歳台の人たちで、7割方が女性。

当プログラムは、横須賀市と米国メリーランド州のメリーランド大学カレッジアジア校が

2014年に結んだ合意書に基づき、横須賀基地内で行われる同大学の英語学習プログラムで、

市民が受講できるようになっている。名称はUMUCブリッジプログラム。

同様のプログラムは、沖縄や横田の米軍基地の町でもメリーランド大学アジア校が行って

いるとのこと。

当日の説明会の内容は、

 ・UMUC、ブリッジプログラムについて

 ・募集事項について

 ・ブリッジプログラム受講者による体験談

 ・質疑応答

大学の事務担当から20分くらい説明があり、最後に質疑応答。

さまざまな質問が出た。

口火を切って、ボクは「受講者の年齢の上限は?70歳以上でも大丈夫ですか?」と聞いた。

問題なしとの返事。

他の参加者から応募条件の中、英語資格について質問がいくつか出た。

TOEFLの必要得点、英検は2級以上、TOICは選考対象外。

以前のブログに書いたが、ボクはこれまで英検は1級、準1級を2度落ちていて、今年6月

準1級を再チャレンジすることにしていて、勉強をはじめたところ。

英検について参加者から質問が出た。

「2次試験の試験日が7月2日なので、UMUC応募申込み期限の7月3日の段階では

結果が出ていませんが、どうしたらいいでしょう?」

それに対して答えは「過去にも同じ例がありました。1次試験を受かっていれば応募して

ください」とのこと。

となると、ボクは考えていた英検準1級はやめて、今回は2級を受験して、何とか合格して

UMUCに応募申込みをしよう。

娘が準1級の対策テキストを送ってきてくれていて勉強をはじめたが、準1級は2級のあとに

受けることにする。

準1級のテキストを読んでいるが、かなりタフで、より安全な2級に合格して、ディベートや

グループ討議中心の魅力あるUMUCにチャレンジしたいと思うに至った。

4月にはUMUCの授業見学があるようなので見学に行くこと、それに英検2級の対策本を

買ってきて準備しよう。 

2017年2月18日 (土)

セミナー「2017年の米国経済、株式市場の見通し」

久しぶりに野村証券のセミナーを聴きに行った。

講師は投資顧問会社のインベストメント・ストラテジスト。

大変面白かった。知識の整理もできた。

証券会社が自らの商品を売り込む話とはまったく無縁で、今まさにトランプ風が吹く米国

経済の話であることから、多くのシニア層が集まった。

1時間半のセミナーをまとめるのは容易ではないが、出来る限りポイントを集約して。

先ず、米国経済の概括から。

このところ113~4円で推移している円ドル為替、半年近く前は100円くらいまで円高が

進んでいたのだ。一過性のことなので、半年で15%近く為替が円安に振れたことなど、

過ぎてしまえば忘れてしまう。

好調な米国経済の一番の要因は、雇用環境の改善。結果、個人消費が拡大していること。

米国経済の70%を個人消費が占めていて、残りは政府支出と設備投資が半々。

この数字は意外であったし、失業率の改善がもろに景気を左右するとの話も、そうなんだ

との思いで聴いた。

雇用増→個人消費拡大→設備投資→生産活動拡大→雇用増→賃金上昇→物価上昇。

このループに入ることが景気拡大路線につながっていく。

だから物価上昇→デフレ脱却、日銀・政府もこのループに入っていくことを目指しているのだ

ということが理解できた。

アメリカは既にこのループに入りつつあるため、企業利益がどんどん上昇し、結果、株価が

最高値を連日更新(昨日で7日連騰)、加えてトランプ大統領が打ち出している法人税、

所得税減税(議会が承認すれば、今月末の予算教書に入る)が追随し、米国の景気は

まだまだ拡大していく見通し。

それに加えて、インフラ整備投資に10年間で1兆ドル(110兆円超)、10年間で2500万人の

雇用創出をトランプ大統領は宣言している。

日本の年間国家予算が97兆円なので、とてつもない数字。

この先、世界はアメリカの独り勝ちが続きそうな様相。

インフラ整備投資含め、当然日本もその恩恵に与かれる。

先般の安倍総理の訪米でトランプ大統領との連携ができたことで、アメリカに追随しながら、

日本も一層の景気拡大、株価上昇が期待できそうである、と感じた今回のセミナーであった。

2017年2月17日 (金)

カミサンの誕生日

昨日はカミサンの誕生日だった。

沖縄の娘から「いろいろ入った荷物を送るね」。姉孫からは「お誕生日おめでとう」メール。

今朝、大きな箱がクール宅急便で届いた。

荷物は重く、沖縄便だから高いだろうなと、料金を見ると2270円。

頑張ってくれたなぁ、と思いながら箱を開けると、いろんなものがたくさん入っていた。

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娘と孫たちからの手紙。

庭でできた野菜。

パパが初収穫した玉ねぎは大きく立派。パパイヤ、セロリほか。

右は、つくった人の名前が入った沖縄地場野菜。

娘と子供たちが作ったクッキーも何種類か入っていて、「じいじも食べて」とメモがついていた。

まん中は我々も馴染みのある地元のお花。

お花は早速お墓に持って行った。

ついていた娘の手紙には、

「小さい頃、ななちゃん(カミサンの愛称)の誕生日に近所の金物屋さんで、植木鉢を買って

ました。今ではMとYが私たちの庭にお花を買ってプレゼントしてくれていて、時の流れを

感じています。今は新玉ねぎの時期なので、収獲したてを送りますネ。

暖かくなったら、また遊びに来てね。 PS ブラウニーはMより。チョコは私作です」

姉孫Mからは、

「ななちゃん、おたんじょう日、おめでとう!直接横すかに行って祝ってあげれなくてごめんね。

誕生日プレゼントネコのマスキングテープとお菓子だよ。お菓子はじいじの分もあるから、

いっしょにたべてね。お菓子はわたしが作ったよ!いつまでも元気でいてね!

大好きだよ(^v^)」

妹孫Yからは、

「ななちゃん、おたんじょう日おめでとうございます(^v^)中略 また、いっしょにどこかいこうね!」

我が家では、「バースデイランチを食べに、どこか行きたい店に行こう」と、何度も言っているが、

カミサンが決めないまま誕生日が過ぎた。

2017年2月12日 (日)

あしなが育英会

あしなが育英会のことは何度かブログに書いた。

年金生活者の身ではあるが、6年前から、あしなが育英会に毎年年末に一度、郵便局の

自動引き落としで、3万円づつ寄付させてもらっている。

以前は思いついたとき寄付していたが、会からときどき届く会誌を読んで、定期的に寄付

させてもらおうと思うようになった。

会誌には、生計の柱のお父さんを亡くし、お母さんが必死の思いで子供たちを育てている

家庭の話がときどき掲載される。特にお父さんを自死で亡くした家庭の悲惨さは涙を誘う。

平均的な所得の半分を下回る世帯で暮らす18歳未満の子供の割合を示したものが

「子供の貧困率」 

「子供の貧困率」が16%を超え、6人にひとりが貧困状態にあると報じられて久しい。

母子家庭が増え、働く母親の多くが非正規雇用であることが影響している。 

特に「貧困の連鎖」という言葉を目にすると胸が痛む。

最近は善意の方の支援により運営されている「こども食堂」のことが話題にとりあげられる

機会も増えてきた。 

そのような中、あしなが育英会のモットーは「教育こそ百年の計」

育英会のメンバーの学生さんからときどきハガキが届く。

半年くらい前に届いたハガキは大阪府の高校2年生の女生徒からだった。

葉書を送ってくれた奨学生の住所はわからないので、返事はあしなが育英会気付で出して

育英会が本人に送ってくれる仕組みになっている。

ハガキには次のように書いてあった。

  「残暑お見舞い申し上げます。

   私は最近看護師になりたいという夢ができました。ずっと夢が見つからなかった私は、

   この夢を見つけてとてもうれしいです。だから嫌いな勉強も、あしながさんがくれた

   チャンスを活かして、頑張ろうと思います。この夢を叶えるため、精一杯努力しようと

   思います。あしながさんも体調に気を付けて、元気にお過ごし下さい。

     28年夏 淡路青少年交流の家にて」

返事をすぐ出した。

  「お葉書ありがとうございます。

  将来、看護士になるとの夢が見つかったとのこと、よかったですね!

  ぜひ悔いが残らないよう頑張って、夢が叶えられますこと、遠くより応援しています」

            あしなが育英会気付 大阪府 XXXX様(高2)

幸多からんことを願うばかりである。

あしなが育英会のサイトはこちら 

2017年2月 8日 (水)

沿線ぶらり旅

我が家の最寄り駅は京浜急行線 京急大津という駅。

京急大津駅から20分くらいのところに金沢八景と金沢文庫という駅がある。

両駅とも通勤に、また定年退職後も横浜、東京に行く際には通る駅であるが、下車した

ことはない。何千回も通った駅なのに。

先月届いたミニコミ紙に金沢文庫駅から歩いて15分のところに国指定の史跡 称名寺

それに神奈川県立 金沢文庫があると書いてあり、天気の良かった先週ぶらりと出かけた。

称名寺は1300年代の金沢北条氏一門の菩提寺。

赤門から石畳を歩いて行くと、正面に仁王門。

仁王門の両側には金剛力士像が。

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全体の簡単な俯瞰図が掲示されていた。

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浄土式庭園の称名寺は落ち着いた雰囲気のお寺。

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池には鴨と鯉。

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称名寺の脇に、神奈川県立 金沢文庫に通じるトンネルがあった。

金沢文庫は鎌倉時代のなかごろ、北条氏一族の北条実時が邸宅内に造った武家の文庫。

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あいにく、内部改装中で、残念ながら金沢文庫は観ることができなかった。

称名寺から金沢文庫に通じるトンネルの中に、歌川広重作の金沢八景図の模写8枚が

飾ってあった。

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その1枚、「称名 晩鐘」

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帰りは、称名寺正面の赤門から出て、金沢文庫駅まで歩いた。

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ちょうどお昼どき、駅の近くにあった日高屋でレバニラ定食を食べて帰った。

称名寺は桜がきれいとのこと。

桜のシーズンにもう一度行って、それまでには金沢文庫の改装が終わっていることだろうから

金沢文庫をぜひ観たい。

2017年2月 5日 (日)

映画「この世界の片隅に」

遅ればせではあったが、話題の映画「この世界の片隅に」を観に行った。

クラウドファンディングで、日本全国からの「この映画が見たい」という声に支えられ、

3千人以上のサポーターから3千万円を超す制作資金が集まり完成したアニメーション映画。

予想通りすばらしい作品だった。

舞台は、終戦直前の広島の呉。

絵を描くことが得意だった主人公すずが、嫁ぎ先で戦況の悪化で配給物資が次第に

不足していく中、小姑の小言に耐えつつ、ささやかな暮らしを不器用ながらも懸命に守っていく

姿が描かれている。

しかし軍港の街である呉は1945年に入ると、頻繁に空襲を受けるようになる・・・

以下、新聞に掲載されていた著名人の寸評をいくつか紹介。

 「なんでもない日、なんでもない人、なんでもない場所がほんとうに大切に描かれていた」

 「衝撃的なドラマでありながらも、全編から伝わってくる、戦争を懸命に生き抜いた

  ひとりの女性の物語。とても心魅かれた作品」

 「途中から泣けて仕方なかった映画は初めてかもしれない。主人公のすずの孤独と

  脳内でシンクロして余計に泣けた」

 「空の高さ、雲の大きさ。そして音の力。長く伝わっていくことになるだろう名作」

 「哀しくて重い世界のはずなのに、明るくて楽しい、軽やかな片隅がありました」

 「地味な、でも確実に生きる名もない人の姿を伝えて下さる作品を、高く評価してくれる

  人がいる日本を、本当に誇らしく思います」

ボクも映画の後半、涙が止まらなかった。

とともに、ゼッタイに2度と戦争は起こしてはならない!、と思い続けながらずっと観た。

孫たちは観ただろうか。ぜひ観て欲しい

「この世界の片隅に」の公式サイトはこちら

2017年2月 3日 (金)

英語検定試験

夕方、姉孫からメールが届き、「英検4級受かったよ。ユナは5級合格」
 
返事した。「やったねぇ!次は6月ジイジだ」
今年は我が家は英検づいている。
6年生の姉孫が4級合格、3年生の妹孫が5級合格。
で、ボクは1月の受験申し込みが間に合わず、6月受験の予定。
そんな中、今日娘から荷物が届いた。
開けてみたら、英検準1級対策本。2100円も奮発してくれたんだ。
対策本を買いに行こうと思っていた矢先だったのでありがたい。
先日娘からスマホにメールが届き、「準1級の模擬試験問題やってみたら問題の意味すら
わからないのがあった」
娘は大分前に2級を取っているので、ボクは娘と同じ級は、という気持ちがあるものの、
娘に「1級も準1級も過去落ちたんだから、先ずはひとつ受かることじゃないの。
そのためには2級が安全じゃないの」と言われていて、どうしようかと迷っていた。
娘が教えてくれた模擬試験問題、やってみたら、10問中8問正解。
「これで準1級に決めた」と娘にメールした。
そのため、娘が準1級の対策本を送ってきてくれたんだ。
対策本のタイトルは「はじめての準1級総合対策。新試験にチャレンジ」と書かれている。
娘の話では今年から英検はかなり変わってきているとのこと。
6月までに時間は十分ある。
しっかり対策本を読み込んで、今度こそクリアしよう。
でないと、孫たちにも顔向けできない wink

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