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2006年8月 9日 (水)

笑える話(その2)

※ ある日、残業してたら、別の課の友人から『何児まで頑張るの?』と、メールが  

  送られてきた。だから『本当は4 人ほしいんだけど、もう27歳だからそんなに

  いっぱいは無理かなって思ってるんだ』と、答えてあげた。

※ ひとり息子がちゃんとお留守番ができているかどうか、おかあさんは公衆電話から

    他人のふりして家へ電話してみた。

  『もしもし、お母さんいる?』 息子『いらない!!』 

※ 入院中の友人を見舞いに行った。

  帰りがけ、『仕事のことは忘れて、ちゃんと養生しなさいよ』というつもりが、

  うっかり『ちゃんと往生しなさいよ』と言ってしまった。

※ 犬を連れて近所を散歩していた定年退職者が、自分より犬の方が有名である

  ことを知って、ガックリ。

  もうひとつ、定年退職者と犬にまつわる川柳。

  『定年後、犬もイヤがる5度目の散歩』

※ 息子の友だちから届いたジョーク。

  若い頃には誰しも一度や二度、危険を冒すものだ。

  私にとっての冒険の舞台はボーリング場であった。

  当時、芸名騒動の渦中にあった、加勢大周”(かせたいしゅう)の名をもじり、

  “汗体臭”(あせたいしゅう)の名でゲームを申し込む。

  それが私の冒険だった。

  シューズを借り、玉を選んでじっと待つ。

  待ち時間がやけに長い。

  その名にたがわず手のひらが汗ばむ。

  そして、ついにその時はやってきた。

  『汗体臭さま、汗体臭さま、○番レーンへどうぞ』

  場内アナウンスを聞き、達成感にひたるバカ一人。

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コメント

昔、イタリアの国さんの家を訪問した時のことを思い出しました。
ご馳走になった後、挨拶で当時彼が余り太っていたので思わず
”お大事に”と言ってしまいました。多分、彼も奥さんも気がついていないと思います。その後、帰国が彼からエアロビクスに言っていると聞き、それなら俺でも出来ると初めて13年目と成ります。彼は現在の健康の恩人です。来る8月21日に彼にばらします。

何時までも忘れられない名前:
中学校:原賀達子さん

おとなしくとてもよい人でした。今ごろ如何されてるのでしょうか?

欧州時代:Ms.Okeke(アメスクの先生)
     Mr.Aho(お客様)

Good Morning、 Ms.Okeke
Good Afternoon,Mr.Aho

どちらも笑いを押さえるのに苦労しました。

卓ちゃん

卓ちゃん

笑える話、追加どうも!
OkekeさんがMsというのはいいなぁ。
原賀達子さん、命名する前、両親は声を出して
確認しなかったのかな?

ついでに、笑える話の続報でちょっと品のない
笑える話を近いうちにアップします。

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